| タイトル | Re: One step on a mine |
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| 名前 | S.Naitoh (管理者)さん |
| 日付 | 2003/06/13 17:17:30 |
| >ベトナム戦争で亡くなったカメラマン、一ノ瀬泰三氏を題材とした、「地雷を踏んだらサヨウナラ」 カメラを通して物を「見つめる」。 そういう強い視線のある写真を撮るには、問題意識が必要なんだろうね。 彼らは、被写体に入り込んでいくのだろうか、観察者であることに殉じているのだろうか。 とにかく、自分の写真に光や力がないのは、レンズ越しに「見る」ことをしてないからなんだろう、と。 特に、人を撮れないのは、人を見ないで生きてきたからなのかな…。 | |