| タイトル | おひさしぶり。 |
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| 名前 | S.Naitoh (管理者)さん |
| 日付 | 2003/02/22 01:21:37 |
| > いきなり現れてみたりして。 ぜひ。 >小平桂一さんの『宇宙の果てまで』と云う本 手元にありますが、一度ぱらぱらと目を通しただけで、あまり深く読んだ印象がありません…。 苦労しながら、熱意を保つ姿勢は、本で読んだのかProject Xか何かで見たのか。 >がんじがらめの日常の中で奇跡を起こすこと、仕事に誇りを持って生きることに >ついて、深い所からじわじわとメッセージが伝わってくる本でした。 そう聞くとなおさら、自分が「研究」という世界に身を置こうと進路を進む中で、 そういう道への追求というのが薄れて日々気が散っているのが自分でも悔しくはあります。 >「ウンディーネ」とCDシングル いつでもどうぞ。 私が人に物を貸し出すときの約束は、「私が覚えてる限りは墓の中でも返してね」ですから、 忘れちゃったら返さなくてもいいです(笑)。 >なんとか「奇跡」を起こす努力は続けていきたいものです。 そう思って、今でも細々と何かを紡ごうとはしています。 それがどうしようもない同人活動であっても…。 「奇跡」っていうのは、世界に売り出せる成果じゃなくて、 自分に出来る何かを拓かせたい、という小さい目標ですけど。 >近藤君との例の話も、まだ諦めたわけではありませんので。 いつか、自分が参加するという目標も含め、楽しみにしています。 アニメーションという手法への挑戦もそうですが、 今出来る形で、サウンドノベルのような形で物語の面を磨いていくという手もあるのでは、 と勝手に想像したりしてます。 やっぱり、走り出したい、という思いはいつも燻ってますから、声かけてください。 | |